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なんでもとうぜんとおもってはいけないよ

重ねる経験が示すもの、脳科学がまた少し窓をかけ歩みそうですね。 

積み重ねた経験こそが直観の源泉であり、「努力こそ達人への道」。
これはあまりにもよく言われることですが、それがすこし確認出来つつあるようです。

そしていままでいわれていたように、学習には信頼できるなどのほめられること、やる気、達成感が
学習に影響を与えているものであるようです。
これ以外にもあるとは思いますが。
ほめることや達成感、やる気にはその環境が必要です。
それに、経験共有コミュ二ケーションが大切になってきます。
道具的コミュ二ケーションが必ずしも悪いわけではありませんが(笑)。
失敗出来る環境(表現がよくないですが)など私たちはその反面のみを理解し=よろしくないものとしてはいませんでしょうか?
やる気も達成感もだれが経験するのでしょうか?
それは、社会ですか?
環境ですか?

人事を管理している人ですか?
教えている人ですか?
導いているひとですか?
導くとはどういうことを導くというのでしょうか?
色々と対話しながら考えていきたいものですね?


それではみなさんで、職場や家庭などでそれらの環境を構築して、次世代の可能性を育てましょうよ?



以前より言われていた2008年厚生労働省発表の患者統計を私がメンタルのみを抜粋してすこしまとめてみましたのでご参考までに。

これがそうです。
患者統計

そして、読売新聞が掲載したものが、こちらこころの病


すべての人には資質があります。それを生かせる環境はどこにあるのでしょうか?
地域のつながり?、何かの結び付き?



そうでした。



こういうものもあったことを思い出しました(笑)。

あなたへ私が発泡スチロールの石を投げつけて、こういったとしたらどう思いますか?
石と間違えるなと?
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